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| 25年11月の気まぐれしっぽ |
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| <Subject:なんだか忙しない秋というか、一気に冬みたいでアセっちゃうなぁ> |
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11月30日
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あるブログを眺めていたら、ぐちゃっと皿に盛られたレバーの写真が出てきて、ちょっと引いちゃいました。瞬間的にグロさを感じるレベルの写真でした。
なんだろうと思ってその写真周りを見たら、肝臓修復サプリとかの広告でした。人目をひくってことでは成功しているんだろうけど、好感度は低いというか、人を不快にさせてると思います。
肝臓だから生のレバーの写真を使ったのだろうけど、ぶつ切りのヌメッとしたレバーがドチャっと盛られている写真ってどうなんだろう・・・違和感を持つ方がおかしいのかな? 少なくても肝臓を労わろうっていう気持ちにはならない気がするんだけど。。。
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11月27日
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気にはなってたけど、なかなか取りかかれずにいた庭の片付けをしました。
ますは棚を解体して、支柱を一箇所にまとめ、結わえていたヒモ類やバインド線も整理して片付けました。
次に、立ち枯れていた植物たちを引っこ抜いて、ざっくり切り揃えたら一箇所に集め、掃き集めた枯れ葉や刈り取った草たちも同じ場所に積み重ね、タップリ水をかけてからブルーシートで覆って、風で飛ばされないように金具で止めました。
このまま春まで放っておくと、草や木の葉は腐りかけて、その下の土はふんわり柔らかくなっているので、天地返しをしやすくなります。
次の春(根性切れなければ)天地返しを兼ねて土を掘り、腐り掛けの草や葉を下に埋めて、畑の準備をします。来年は何を植えようかなぁ・・・
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11月25日
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ニュースにどこかのお偉いさん的なおじさんが映って「各方面にご心配をおかけし、お詫び申し上げなければと思っております」と言って、ふてぶてしい表情のまま話を続けていました。頭をさげるでもなく、済まなかったとも申し訳ないとも言わずに。
前後を見てないから、どんな不祥事があって、何を詫びなくてはならないと思っているのかわからないけど、一つはっきりわかったのは「それ、詫びてないからね。」ってこと。
態度もそうだし、発言的にも、お詫びしなければと「思った」だけで、実際のところ一言も「お詫び」してないもんね。
中途半端に権力を持たされた「小物」タイプによくある、無神経でズーズーしくて偉そうな態度で不快なおじさんってヤツ。自分はすごいと思ってるみたいだけ
ど、周りからの評価はそこまで高くない。ちゃんと苦労してないからそういう細かいところに気が回らずに墓穴を掘るタイプなんだろうなぁ。
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11月23日
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とあるイベント
で、久々に10cmヒールを履いて格好つけて歩いたら、たいした時間でもなかったのに足がガクガク。これって、思った以上に足の筋肉が落ちてるってことだ
よねぇ。このままじゃ老化の一途か、まずいな、、、とかいってても鍛えるとか運動するとか、そんなのって続かないだろうなぁσ(^_^;)
思ってた以上に疲労感があるし、背中とふくらはぎと膝上のあたりが痛くなりそうなので、筋肉痛必至だな。さてと、ゆっくり風呂に入って、軽くストレッチ&モミモミかな(*^_^*) そして早く寝ようっと。
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11月20日
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昨日の朝、起きたら庭の木々がうっすら雪を頂いていたのに、今日はポカポカ。
古希同級会の準備が少しずつ進み、ぽーにゃん@は当たり前のように雑用係になっており、事務処理係と会計係と三人で事務局という位置付に。事務処理係と会計係は夫婦なので、雑用係はいなくても二人で十分だと思うんだけどなぁ。
今日は案内状発送の最終確認のために夫婦の家にお邪魔して、ダイニングルームで案内状の内容と返信用はがきの内容の最終チェック。宛先のシールを貼りつつ住所の確認。なんだかんだで2時間近くかかり、気がついたら外は薄暗くなってました。
車に乗り込もうとしたら、会計係の彼女が大きなゴミ袋に入れた自家製野菜をタップリ渡してくれて、なんだか役得ですみませんな気分だったけどありがたく頂いて帰りました。
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11月18日
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母の様子が一昨日の夜からお
かしくて、食欲も落ちていたし、昨日はストマのパウチの内容物が真っ赤だったので、訪看さんに来て診てもらった結果、医者に確認してもらった方がいいと言
われ、緊急受診(ストマの担当は県立病院なので、予約がないと受診手続きが色々面倒)を依頼して受診。結果(出血による)貧血もなく、腸管にも血液検査
にも異常がなかったので、そのまま様子を見るということで帰宅。
昨日も今日もスケジュールが入っていたのだけれど、昨日の要件はドタキャンで関係各所に謝り倒し、それでなんとかなる件だったので良かったけど、今日のは
簡単にキャンセルできる用件じゃなく「仕事」なので、誰かに留守番を頼まなくてはと思いながら様子を見ていたが、昨日の夕方、帰宅直後から徐々に元気を取
り戻し、今朝には出血もなくなって、普通にご飯を食べ、デイサービスにも行くっていうので、デイの連絡帳にメモを挟んで送り出し、こちらも予定通り仕事
へ。
途中でデイから「お迎え依頼」の電話があるかもしれないとハラハラしながら仕事してたけど、連絡はなく、なんとか仕事を終えて帰宅。夕方、通常通りの時間
にデイから帰ってきた母も通常通りで、ひとまずホッとして、訪看さんにもその旨報告。数日は様子を注意深く見なくちゃって感じですね。。。それにしてもあ
の急な出血、なんだったんだろう?
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11月16日
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お向かいさんから里芋の親芋(頭)をいただいた。いわく「貰ったんだけど、もう手が効かなくて皮手繰り(皮をこそげ落とすこと)もできないから、食べてもらえるとありがたい」とのこと。
こちとら食べられるものは何でも食べる主義ですから喜んで頂戴し、早速皮をこそげてから切り分けて茹で零し、水を変えて柔らかくなるまで煮込んで酒&みりん&出汁&塩で味を整え、冷凍庫で干からびそうになっていた油揚げを発掘して一緒に煮込んでみました。
頂き物で早速一品、何でもかんでも値が上がっている昨今、頂き物に助けられて生き延びてる感じです。味の方は薄味にしているので(毎度おなじみ手前味噌で
すが)里芋の味がしっかりわかる良い出来でした。一度に仕込んだので、あと4回くらいは膳の一皿として活躍してくれそうです。
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11月14日
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来週あたり平地で
も雪が降りそうとの予報が出ていたので、タイヤ交換しました。普通車の時は自分でやっていたんだけれど、軽に変えた時に「軽はシャフトやネジが弱いので、
力加減を間違えるとすぐダメになる可能性が高いから、こちらに任せてもらった方が安心ですよ」とディーラーに言われ、以降お任せしている。
これまでタイヤ交換は点検と一緒にやってもらうことが多くて、そういう場合交換料は無料になったんだけど、今回はそういう配慮がなくて、しっかり有料だった。でもまぁ安全安心をって考えると必要経費ってことでしょうがないよねσ(^_^;)
帰宅後ニュースを見てたら、警察&機動隊が熊対策にライフル銃を使えるように規則を変えたって言ってた。穿った見方をすると、秋田県が自衛隊に出動要請出
したのを見て、警察&機動隊が自分たちの存在証明しなくてはと慌てて規則を変えたんじゃないかと思ってしまいました。見方が意地悪過ぎますかね(^◇^)
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11月12日
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トンと映画を見ていなかったので久しぶりに映画館へ。「おーい、応為」を見てきました。主人公の北斎の娘を長澤まさみが演じていて、最近彼女いい感じに熟成し始めたなぁと思っていたので、その辺も面白く拝見しました。
やっぱ映画は大画面見るべきよねなんていい気分で帰宅したら、玄関入った途端にすごい臭いで危機管理センサーが反応。トイレ方面に向かったところ案の定大
惨事になっており、段取り回路フル稼働で、パウチの交換、肌着&洋服を含む汚れ物の処理、息継ぐ暇なく晩御飯の用意と怒涛の展開・・・そのせいかな、もう
眠くて眠くて、、、今夜は早く寝ます。。。おやすみなさい。
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11月9日
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昨日から小さい地
震が10回くらいあったので、よく揺れてるなぁと思っていたんだけど、夕方になって、地震速報+津波警報がでる地震が発生。最大震度は4だけど、マグニ
チュ−ドは6.9とのことなので、昨日からの小さな地震達に比べると規模としては大きめの地震だったのね(小さな地震達のマグニチュードは4〜5位だっ
た)。
ウチの辺りは震度3だったから被害は何もないけど、この地震、まぁ揺れてる時間が長くて、揺れ幅も大きいというか、ゆっくり揺れてる感じだったから、船酔
いしそうな揺れでした。あまりにも長かったので、揺れてる途中で思わず「ナガ」って言ってしまいました。しかもそのあと何度も何度も揺れまして、危機感は
感じなかったけど、長くてつまらない演説を聞かされている時みたいなうんざりな気持ちになっちゃいました。
あ、今回の地震速報は揺れ出す前に携帯に速報が表示されましたが、警報音が鳴り出したのは次の揺れのときでした。警報ってなんのためにあるんだかわからなくなってしまいそうです。
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11月6日
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父方の従兄弟から電話があった。タイミング的に、母方の伯母の葬儀情報が伝わったのかと思ったがそうではなくて、熊対策で、屋敷の外れにある渋柿の木を切り倒すので、渋柿を取りに来ないかとのこと。しかもとてもたくさんあるので、たくさん貰って欲しいと。
あそこの柿は半きざわしの平柿で、干し柿には向かない渋柿だから、渋抜きして食べるのが一般的対応で、そうすると渋抜き用の焼酎が必要になるわけで、下戸
で酒を飲まない家なのにわざわざ焼酎を買うのはなぁと。でもせっかく生った柿の実を無駄にするのも何か申し訳ない気がするし、、、そういう手間を嫌がらな
い友人二人に「貰ってくれない?」と声をかけたら、二人とも「貰う」と言ってくれたので、明日取りに行くことにしました。
で、ちょっと考えたんだけど、焼酎を使った渋抜きは、タンニンがアセトアルデヒド(アルコールが変化してできる物質)と結合することで渋くなくなるってこ
とだから、渋抜き用の焼酎じゃなくてアルコール分があればいいわけだよね。ぽーにゃん@は薬局で無水エタノールを購入し、自分で約70%に希釈して消毒や
汚れ落としに使っているので、食添用ではないけど、無添加だから、これを使って渋抜きできるんじゃないかと。。。というわけで明日柿をもらってきたら、早
速実験してみたいと思います。多分うまく渋が抜けるんじゃないかと予想しているんだけど、、、2週間後が楽しみって感じですね。
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11月4日
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今朝、母の義姉
(ぽーにゃん@にとっては伯母)が亡くなったと従兄弟から電話があった。母のすぐ上の兄の奧さんなので、義姉とは言うものの母の方が2つくらい年上で、義
理も含めて母の兄弟姉妹で最後の砦の一角が崩れた格好になる。母に伝えたら案の定「とうとう一人になってしまった」と独り言のようにつぶやかれた。末っ子
なんだからしょうがないでしょと返しておいたけれど、大勢いた兄弟姉妹が全ていなくなってしまうと、取り残されたような気がしてしまうのだろうなぁとは思
う。
従兄弟に葬儀の日程を聞いたところ、寺の住職の父上が一昨日亡くなり、その葬儀もあるので、調整した結果、日程が変則的になり、7日通夜で、8日AM火
葬、同日PM葬儀だと。亡くなってから通夜まで3日って、ちょっとびっくり。まぁその間に入棺とか枕経とか内々でやることはやるんだけど、おばさんドライ
アイスまみれにされちゃって寒いんじゃないだろうかとか、余計なこと考えてしまった。
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11月2日
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梅酒で有名なCHOYA(チョーヤ)って、漢字表記は「蝶矢」だったって初めて知りました。現在の会社名は「チョーヤ梅酒株式会社」で、カタカナ表記になっていて、商品ブランドは「CHOYA」ってローマ字表記にしているってことみたいです。
この漢字表記の「蝶矢」って、なんかピンとこないから、会社のHPに飛んでみたら、創業者さんの考えが反映されたいわれがあるみたいです(きちんと説明する自信がなので、興味にある方はHPを見てください)。
アルコールアレルギーのぽーにゃん@は飲みたくても飲めない梅酒ですが、ニューヨーク在住の友達は日本食のスーパーでチョーヤの梅酒を見つけたら買いだめすると言っておりました。アメリカには梅自体がないから、梅関連の商品(梅干し、梅酒、梅酢など)は貴重なんですって。
英語で梅ってプラムと訳すらしいけど、もちろんプラムと梅は別物なので、プラムで梅干しは作れないよねぇ、多分。梅酒はどうだろう。梅と同じようにしたらできそうな気もするけど・・・、味とかどうだろう、やっぱ違っちゃうんだろうね。
とかなんとか、初めて知ったシリーズ(シリーズ化はしてないけど)で11月スタートです!
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