詳しくはこちらから↓↓↓










住田町は岩手県の東南部に位置し、面積は335ku。西に宮沢賢治が愛した種山ヶ原、東に林産資源が豊富で藩政時代に伊達家直轄の山であった五葉山(1351m)が位置する典型的な中山間地域です。北東から南に向かっては山女、鮎、岩魚が生息し、淡水魚の宝庫として有名な気仙川がながれ、沿岸部に比較的近いことから海洋性気候の影響を受け、岩手県では温暖な地域に属します。
昭和30年(1955年)に、気仙郡世田米町、同郡上有住村、同郡下有住村の1町2村が合併し、上有住・下有住の住、世田米の田をとり、協力発展をめざして住田町と命名して発足しました。
↓↓住田町役場交通ガイドにジャンプ↓↓住田町役場公共交通機関情報にジャンプ↓↓
        

↓↓岩手県道路情報提供サービスにジャンプ↓↓
(道路状況が静止画像で確認できます)


↓↓住田町役場観光情報にリンクしています↓↓